ラスベガスのバリーズやルクソール、マカオのベネチアン、韓国のカジノは危険?カジノ体験談・口コミ

各国のカジノの違いとは

私は海外に行って、時間がある時はカジノに訪れることが時々あります。
今までに、オーストラリア、韓国、マカオ、ラスベガスのカジノに行ったことがあるのですが、国によってカジノの雰囲気、人気のゲームなどは全然違うな、と感じます。

各国のカジノを比較してみて

韓国のカジノは外国人向けというイメージで、マカオやラスベガスのようにカジノの街というわけではないので、ショボく感じました。
ラスベガスのカジノでは基本的にスロットをしましたが、意味がわからなく適当にボタンを押して行くうちに、お金が減ったりちょっと増えたりするという感じで、あまりワクワクすることもなかったです。ただ、近くに、ものすごいあたりを出している人がいて、何もボタンも押してないのに、気づけばどんどんお金が増えていっていました、当たっているスロットはキラキラしていて、音も派手なため、周りにはみるみる人が集まって来て、最終的には黒服を着たカジノの店員さんが着て、何か紙を書いていました。
これがアメリカンドリームなんだなと実感しました。
私は派手にカジノで勝つことはできなかったため、あまりラスベガスのカジノで面白さを感じなかったですが、大当たりをしている人のようにみるみるお金が増えていけば絶対に楽しいんだろうなと思いました。

そして、私がとても好きなのはマカオでメジャーな大小です。
韓国やラスベガスではあまり大小がなく、なかなかすることができないため、毎年1回は大小をするためにマカオに訪れます。
大小は基本的には機械でやることが多いのですが、これが本当にハマります。
はじめてやったときはあまりルールも分からず、どこにおけばいいかなど分からなかったのですが、周りの人を見ていくうちに、これはこうやってするゲームなんだということを学び、それからは自己流で大小をしています。
そんなにお金がない私でも長いことずっとゲームができ、マカオでの遊び代くらいは稼げることが多いです。

マカオで忘れれない思い出は、隣りにとても大金を持った男性が来て、その男性のお金のかけ方がとても派手で興味がありずっと見てたところ、大当たりを出して、お金が3倍ほどになり、感動していたのですが、彼は3倍になった時に止めることができずに、結局最初に持って来た大金を全部無くしていました。冷房が効いて、暑くはないカジノですが、彼はどんどんあった大金がゼロに近づいていくにつれて、冷や汗をかき、とても焦っていました。やはりカジノはやめどきも大事なんだなと思いました。
今年も大好きなマカオに行けたらいいなと思います。

netcasino021
netcasino024

【日本語対応ネットカジノ】 KACHIDOKI

4号機のパチスロを海外ネットカジノ会社が再現! 日本人に愛されるあの名機(に似た台)が、稼げるカジノで登場! 完全日本語対応で、安心して遊べるサイトです。

netcasino022
netcasino025

【日本語対応ネットカジノ】 ベラジョンカジノ

日本国内でも多くのユーザーを獲得している大手のカジノサイト。 無料で遊べるスロットゲームが多数配置されており、それでいて日本語にも対応! 入会ボーナスとして30ドルプレゼントのキャンペーン実施中!!
>>ベラジョンカジノ公式サイト
netcasino023
netcasino026

【日本語対応ネットカジノ】 ジャックポットシティカジノ

日本人向けの独特のキャンペーンが魅力のネットカジノ。 1998年から営業を行っている実績のあるサイトで、日本語化は遅かったものの、 現在では屈指の使いやすさになりました!!
>>ジャックポットシティカジノ公式サイト

You may also like...